不動産を買う目的って何ですか?

マイホーム購入?
不動産投資?
節税目的?

購入目的は人それぞれあると思いますが 自宅以外の場合は注意が必要です!

「不動産は購入した時点で9割決まる」

と言っていいぐらい どんな物件をいくらで購入するか というところがめちゃくちゃ大事です!

ちゃんと勉強してから参入しないと痛い目を見ることになります。

実際に具体例を挙げて みなさんに考えてもらいたいと思います。

こんな条件の物件があったら買いますか?買いませんか?

⏩もくじ
00:00 オープニング
01:00 不動産投資のキホン
03:14 こんな条件の物件があったら買いますか?具体例
07:31 不動産を購入して節税になる!?区分マンション
10:56 不動産を購入して節税になる!?社長の自宅
11:49 不動産を購入して節税になる!?社宅
12:29 こんなケースは要注意!
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▼ 会社は何故倒産するのか

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会社を経営するうえで最も重要な事は何だろうか?社会に貢献する、自社製品・サービスの提供によって世界中の人々の暮らしを良くする、従業員を幸せにする。経営者によって様々な意見があると思いますが、私は全ての会社に共通して会社を経営するうえで最も重要な事が何か、と聞かれれば明確な回答を持っている。それは“会社を継続・存続させること”つまり会社を潰さない事だ。

先程記載した社会に貢献するなどの目的はその先の話であってそもそも会社が倒産してしまっては何も果たすことが出来ない。つまり、どんな目的や野望を持っているにしてもまずもって会社を継続・存続することが一番重要という事である。

では何故会社を継続・存続出来なくなってしまうのか、言い換えると

何故会社は倒産するのか?

この点に関しても答えは明白で会社は基本的に会社は金が無くなると倒産する。会社の金が無くなってしまうと、仕入先への支払いや、従業員への給与の支払い、銀行への借金の返済や税金の支払いなどを行うことが出来なくなり事業を継続することが出来なくなってしまう。

つまり会社を経営していくうえで、金というものは非常に重要なものである。何を今更、そんなの当たり前だろ、と思われるかもしれないが会社の金の流れが分かっていない経営者は驚くほど多い。売上の金額は多くの経営者が把握しているし、ネット上の情報商材や金持ち自慢の(ホントに持っているかは疑わしいが)インフルエンサーやテレビ番組では年商○○億円みたいな事をさも凄い事かのように取り扱っているし、それを見て凄いと感じる人は多い。

自分で商売をやっていない人がその数字を見て凄いと思うのは仕方ない部分もあるが、会社を経営していたり、自分で商売をやっているような方はそれを聞いた時にだから何?それでいくら儲かってるの?という部分が気になるはずだ。売上10億円スゲー!という状態では経営者としてはまずいという事。

売上の金額自体に大した意味は無いからだ。先ほど記載した通り会社は金が無くなれば倒産する。いくら売上を上げようが金が無くなると倒産するのだ。そして売上と会社に残る金は全く違う。もし売上さえ増えれば会社に残る金も増えるでしょ。という感覚で経営しているとするならば考えを改める必要がある。

売上を急に増やして資金繰りが回らなくなった会社、売上は10倍に増えたけど赤字に転落し倒産してしまった会社などはいくらでもある。もし売上さえ増やせば残る金が増える、という計算式が成り立つのであれば一定規模以上の売上がある会社は絶対に倒産しないが全くそんなことは無く、逆に売上の規模はそんなに大きくなくても会社に金が潤沢にあり非常に強い財務体質になっている会社もいくらでもある。

売上の額は会社がうまく行っているかどうかの判断基準には全くならないという事だ。では売上じゃなければ経営者は何の数字を見ればいいのか。

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▼ 経営者が意識すべき3つの数字

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今日は経営者が特に意識すべき重要な数字3つをお伝えするので是非これだけでもマスターして欲しい。

まず1つ目、“限界利益(率)”一般的にはあまり聞きなれない言葉かもしれないが管理会計の用語で経営者には必ず覚えておいていただきたい。限界利益は概念的には粗利益に近い物だが実は少し違う。限界利益は売上高から変動費をマイナスしたものをいう。

ここで言う変動費とは売上高に比例して発生する費用の事で売上がゼロなら変動費もゼロだし売上が増えていくとそれに比例して変動費も増えていく。限界利益率とは売上に対する原価利益の比率の事で売上が100円上がったらいくら限界利益が出るのかという事を表していて、基本的に限界利益率は一定になるという仮定を置いている。売上100円で限界利益が30円なら限界利益率は30%という事だ。

限界利益率が高ければ高いほど会社は利益を出しやすい体質になるという事だ。なので会社に残る利益を増やそうと考えた場合、この限界利益(率)をどうすれば高められるのかという点が非常に重要になってくる。限界利益の増やし方についてはまた別の機会にお伝えする。

そして経営者が意識すべき重要な数字の2つ目は、“固定費”だ。固定費とは変動費が売上に比例する費用というものに対して、売上の多寡に関係なく毎期必ず一定額発生する費用の事で例えば人件費や家賃がこれに該当する。人件費や家賃は売上の額がゼロだろうが関係なく払わなければならないというのは理解できるだろう。

つまり限界利益で固定費を賄い、それ以上に出すことが出来れば最終的に利益となり会社に内部留保を積み上げていく事が出来る。会社に残る利益を増やすという観点では固定費は少なければ少ないほどよく、固定費が減ればその分利益が増えるという事になる。但し、固定費の中身は販売費と一般管理費に分類することが出来、未来費用という概念も入ってくるためなんでもかんでも削減すればいいという事ではない。固定費の詳細についてもまた別の機会にお伝えする。

最後、経営者が意識すべき重要な数字の3つ目は、“金”つまり現預金残高です。むしろ現預金残高だけ注意して毎月必ずプラスになるようにしていれば会社が倒産する事は無いのだが、驚くほど現預金の動きを適切に把握できている会社は少ない。どうしても目先の売上や税金の額に目が行ってしまうのが現状である。

最近相談を受けた経営者の中で決算書の内容がいい、つまりうまく行っている会社も沢山あり基本的に共通点として会社の数字を良く理解しているし良く見ているという特徴がある。だが、中にはあまり数字を見ていませんという経営者も数名ばかり存在していた。

それ見た事か、数字なんか見なくてもうまくいってる会社もあるじゃないか!と思うかもしれないがそう判断するのはまだ早い。よくよく話を聞いてみると確かに月次の試算表をこまめにチェックしたりはしていないのだが本日お伝えした3つの数字についてはかなり細かいレベルで管理していたことが発覚した。社長の中では当たり前のことをしているだけで自分は数字に強くないという認識だったが必要な所はきちんと押さえていて、だからこそ会社が良い状態になっているという事を改めて実感した。

ちなみに、会社の金の流れを適切に把握する為には資金繰り表が最も適している。資金繰り表と聞くと凄くレベルの低い帳票という印象を持たれる方もいるようだが決してそんなことは無く会社を経営するうえでは必須アイテムと言っても過言ではないほどの重要な資料で何故資金繰り表を作らずに経営しているのか理解に苦しむという程重要なものだ。

当然弊社でも1円単位で細かく作成しているし、これが無ければ先の資金繰りがどうなるのかが分からず不安だが、資金繰り表を作れば今後の金の流れが明確になるので不安は無くなる。資金繰り表を細かく見ていけば何故会社の金が増えないのかなど明確に理解できるようになり、数字に強くなることも出来るので、まだ作っていない、という事であれば騙されたと思って是非作成をして欲しい。そうすれば二度と手放すことが出来なくなるはずだ。

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異なる商品・サービスなのに全て同じやり方で利益を生み出せると思っていませんか?

世の中うまくいっている全ての商品・サービスは ある考え方に基づいて設計されています。

今回は、うまくいってる会社は必ずやっているのに多くの中小企業がやっていないこと について解説します!

新規顧客の獲得っていうのは既存客に販売する場合の5倍のコストがかかると言われています。

そうすると「お客さん1人獲得するのにいくらまでお金かけられるんだろう?」って思いますよね。

顧客獲得にかけられるコストの計算方法も公開してますので ぜひ動画をご覧ください!

⏩もくじ
00:00 オープニング
00:40 うまくいってる会社が必ずやっていることPart1
02:47 マクドナルドの例
05:44 顧客獲得にかけられるコストの計算方法
07:30 うまくいってる会社が必ずやっていることPart2
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いつも手元に現金数百万しかないような会社に銀行員が融資を勧めてきました。

今お金は必要ないけど「使わないでそのまま返せばいいや」と思って融資を受けました。

そして「1億円の預金残高ができました!」

するとその会社はどうなるでしょうか?

想像してみてください!

「そのまま使わないで返すんだから別に問題ないんじゃない?」

と思われるかも知れませんが、実際はそう簡単ではありません。

答えは動画をご覧ください!

⏩もくじ
00:00 オープニング
00:45 借金をする目的って何ですか?
01:36 それは運転資金ではありません!図解
02:26 コロナ融資を受けた会社の現状
04:08 資金調達コンサルは救世主!?
05:04 必要ない借金をしちゃった会社
07:06 「宝くじ当たった人は破産する」理由

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その名も「合法的」節税セミナー
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▼ 税額を減らすのか金を残すのか

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節税に興味のない経営者はいない。様々な経営者の方とお話をさせていただく中で税理士に期待している事について話を聞くと多くの方が節税というワードを挙げる。

税理士に期待する事ランキング1位と言ってもいいだろう。ですが、この節税についての正しい理解は驚くほど得られていないというのが現状であることに警笛をならしたい。

経営泳者の皆様には是非自分自身に問いかけて欲しい、「目的をもって節税を行っているか?」という事を。ただ税額を減らすという事だけに捉われていませんか?

ではここで再度考えてみて欲しい。皆様が節税をする目的は何ですか?

恐らく多くの方がこういう考えなのではないだろうか。「金を残す為」つまり会社に残る金を増やす為、最大化する為に節税を行っているという事。

確かに一見税金という(ムダな)支出が減れば会社に残る金は増えるように感じる。だが果たして本当にそうだろうか。

ではここで法人税の計算方法を考えてみよう。実際の計算方法は複雑だが単純化すると報じ税は下記の計算式で計算されることになる。

利益(課税所得)×税率

基本的にはこの2つの要素しか出てこない。つまり税金の額を減らす為にはこのいずれかの数字を減らす必要があるという事だ。では、この2つの要素のうち税率を減らす事は出来るのか?答えはノーだ。税率は法律で定められているもので自由に変更する事は出来ない。

つまり税額を減らそうと思ったら利益を減らすしかないという事だ。節税とは言い換えると利益の食いつぶしである。利益を減らすという行為は会社にとってプラスになる行為だろうか?多くの経営者は頑張って従業員全員で稼ぎだした利益を税金対策という名目でせっせと食いつぶしているのだ。

これは単純な算数の問題である。仮に法人税等の税率が30%と仮定すると1,000万円利益が出れば300万円の税金が発生し、税金を払うと会社に700万円残る事になる。この300万円の税額が勿体ない。と言って高級車を買ってみたり保険に入ってみたり様々な方法を駆使して節税という名の利益の食いつぶしをすることになる。

結果1,000万円の経費を作って利益をゼロに出来れば晴れて税金はゼロとなるわけだが果たして会社に残る金はいくらだろうか?利益がゼロ税額もゼロという事は・・・会社に残る金もゼロだ。多くの会社は毎年毎年こんな事を繰り返しているのでいつまで経っても金がある状態は作れない。

つまり利益を積み上げ適切な納税を行わない限り会社に金を残す事は出来ないし資金繰りが楽になることは絶対にない。この事に気付いている一握りの経営者だけが本当に金に余裕がある状態を作ることも出来るし、その金を使って会社を成長させ続ける事が出来る。決して裏技は存在しない。

このように説明されるとほとんどの方はなるほど、と、この理屈については理解していただけるが実際に決算前に顧問税理士から「社長!ヤバいです!今年は利益が2,000万円も出ちゃいそうです、このままだと税金600万円もかかってしまいます。どうしましょう。こんな節税手法があります!」と言われると社長も「ヤバイ!」となって無駄な節税を行ってしまうわけです。それほど節税という言葉には魔力があります。

気持ちは理解できます。どうせ節税しても政治家が無駄遣いしたり私腹を肥やしたりロクな事に使われない。だったら納税なんてしたくない。と思ってしまうのは当然のことです。ですが、そのはらわた煮えくりかえる感情を押し殺して、自らの為に、自らの会社や従業員の幸せのために適切に納税を行い資金繰りで困ることが無い、盤石な財政基盤を構築していきましょう。

会社や従業員、そしてその家族を守り続けていくためには経営者が数字に強くなる、という事は必要不可欠です。私がお会いした大成功している経営者は全員例外なく数字に強いです。逆に言えば数字に強くなければ会社をいい状態にすること、従業員を守り続ける事は出来ません。

経営に関する数字というと一見難しそうに感じますが実はそうではありません。経営者が本当に意識しなければならない数字は3つ程度、それを知るだけで経営は驚くほどよくなります。専門用語などは難しそうに感じるかもしれませんが、皆様の業界でも色々な専門用語があると思いますがそれらは私にとっては非常に難しいと感じるものですが皆様にとっては日常会話ですよね。

慣れてしまえば会計は難しいものではなく楽しいとすら感じるものです。是非数字に強い本物の経営者になり従業員や家族を幸せにし、夢・目標を実現していきましょう!

次回は多くの方が誤解している売上について触れていきます。売上は多くの経営者にとって非常に大きな意味を持つ数字であると思いますが、先程お話しした本当に意識しなければならない3つの数字に売上は含まれていません。売上ばかり追い求めると確実に会社はおかしくなっていきます。果たしてその理由とは!

【YouTubeショート動画】 
お金にまつわる情報やトリビアを発信中!
https://www.youtube.com/watch?v=tTvTy0_Xh4g&list=LL_ol-acdXf7dI7i18EyGHgw

お待たせしました、1年振りに開催決定です!
こんばんは(^^)

「売上は順調にだけど
 現預金残高が増えてない気がする」

「税金の支払いが多過ぎて
 資金繰りが回らない」

起業家や経営者なら1度はこのように
考えた事があるのではないでしょうか?

私自身多くの経営者様から
「売上増やしても資金繰りが楽にならない」
「何かいい節税方法ない?」
というお悩みを聞きます

それもそのはずです!

話を聞いてみると
お金が残らない経営判断をしたり
間違った節税対策のために
逆にお金を使ってしまったりと
真逆の行動をしていたのです

実際の相談事例でも
本来稼ぐ力、会社に金を残す能力が
あるのに適切なサポートを
受けられなかったことが原因で
大きくマイナスになっていました

しかし社長はその理由を
全く分かっていなかったのです

私がその理由と改善方法を
お伝えするとそれが理由!?

そんなに簡単な事だったなんて…
と非常にびっくりされて
「これまでの20年は何だったんだ」
「もっと早く知りたかった!」
と、数字について勉強してこなかった
後悔を口にしていました

その話を聞いた後同じような
苦労をしている方がたくさんいるのでは?
これから何十年経営していく方が
20年後30年後に同じ想いを抱いてしまうのでは?
と、非常に危機感を感じたのです

そこで昨年弊社の関与先経営者や
各種セミナー参加者の方を対象に
勉強会を開催したところ

「数字についての不安が無くなりました!」

「お金を残すために必要なのは売上じゃなく知識ですね」

「以前は不安で仕方なかった経営が楽しくなりました!」

など非常にポジティブなフィードバックを頂きました

実は元々この勉強会は昨年限りにして
今年はコロナで傷んでいる会社の
事業再生メインで活動していこう
と考えていたのですが

多くのコロナで傷んでいる会社を見てみると
実はコロナが原因で会社が悪くなっているのではなく
元々悪い状態だったのが「コロナによって顕在化した」
だけ、という事がほとんどだったのです

多くの会社が傷んでいる原因はやはり同じで
経営や財務など数字に対する知識不足
から来るものがほとんどでした

やはりまずここを改善しなければ
会社が良くなることは無い!

という事を強く実感したのと
昨年タイミングが合わず参加できなかった方から
是非参加したい!
という意見も出ていたことから

今度こそ最後!
という事で経営者向けセミナーを
再度開催することを決定しました!

やるからには去年よりもいいものに
しなければ意味が無い!
という事で大幅パワーアップしていますので
去年一度参加した、という方にとっても
学びの大きいセミナーになっております

内容の一部をお伝えすると
普段税金の話をあまりしない
公認会計士・税理士市ノ澤 翔が
本当にやるべき「節税」について語りつくす!
その名も「合法的」節税セミナー!
恐らく二度とこの話はしないと思います(笑)

今回はFACEBOOK友達限定の
先行特典として通常価格1万円の所を
何と特別に【無料】で
参加いただけることになりました!
参加枠が埋まり次第募集を締め切りますので
興味のある方はぜひ、こちらのセミナーに
早めにお申し込みください。
↓↓
https://ex-pa.jp/item/40793

なお、セミナーをお得に
申込できるのは
5月13日までの【期間限定】です!!
この機会をお見逃しなく!

「合法的」節税セミナー ~毎月現金が残らない地獄から脱出せよ!資金繰りを改善したった3ヶ月でキャッシュが残る体質に変える方法!~

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「起業」するにはお金がかかります。
なので金融機関からお金を借りました。
最新機器を揃えました!

手元にお金があると無駄遣いしてしまう。。

お金を使っちゃう会社が多数派!

起業したばかりなのに、

高級な机を買ってみたり
立派な事務所を構えてみたり
高いシステムを入れてみたり
何百万もするHPを作ってみたり…

形から入っちゃう会社が多いんです!

事務所の机が新品でピカピカの場合と中古でポロい机の場合とで売上変わるんですか?

新規事業ってそもそも上手くいかない確率が高いです。

せっかく会社を立ち上げたのに序盤でつまづかないために、創業初期に意識すべきポイントを公認会計士が解説します!

ぜひご覧ください!

⏩もくじ
00:00 オープニング
01:28 「まずは売上をあげろ!」の本当の意味
05:09 (事例)うちの事務所の場合
06:27 補助金は諸刃の剣!
09:19 公式LINE登録で「経営者向けスペシャル動画3本」プレゼント!

⭐️公式LINE
https://line.me/R/ti/p/@854agwjl

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「売上100億!何よりも売上を伸ばすことが目標です!」と言う社長がいます。

確かに、「売上が増えれば利益も増える!」と考える方が多いですが、本当にそうでしょうか。

売上至上主義は危険です!

なぜ危険なんでしょうか? 

その理由を公認会計士が解説します!

経営者の方には、売上のほかに最低限押さえておいてもらいたい数字が3つあるので、ぜひご覧ください!

⏩もくじ
00:00 オープニング
00:34 なぜ売上を増やすと危険なのか?
05:56 経営者が絶対に押さえておくべき3つの数字!
09:40 月次の資産表作ったことがないのに成功してる社長の話
11:37 売上を急拡大しようとするとめちゃくちゃ資金繰りが悪化する
12:32 まとめ 

⭐️公式LINE https://lin.ee/XBVkLtS

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会社は社長がすべて! 

当たり前のことだけど、再確認の意味を込めてこの動画を送ります!

成功するために、裏技や必殺技はありません。

愚直なまでの努力の積み重ねが必要なんです!

「成功する会社」と「人生うまくいく人」には、ある共通点があります。

人生にも置き換えられる話なので、経営者じゃない方もぜひ最後までご覧ください!

⏩もくじ
00:00 成功する会社・人生うまくいく人は●●思考です!
02:14 コロナに対応していく会社とじっと耐えている会社
04:17 成功に再現性はない
05:04 弊社が依頼を受けるかどうかの判断基準
06:53 弊社が提供する「MAS監査」とは?
10:59 上手くいってる社長がやっていること!
13:02 公式LINE登録で「経営者向けスペシャル動画3本」プレゼント!

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合法的に節税をして、もっと会社にお金を残したい経営者様に

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こんな方はぜひご参加ください!

・1億円の利益を最速で作りたい方

・自分の自由な時間を増やしたい方

・自転車操業から抜け出したい方

・社内外ともに尊敬される経営者になりたい方

・社内スタッフだけで回る会社組織を作りたい方

・固定費2年分、もしくは月商3ヶ月分の現金が手元に無い方

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一度きりの開催ではありませんので、ご都合の良い日時を選んでご参加ください。