2026.06.07

【超危険】“貸しはがし”が起きるのは理由がある。中小企業社長が絶対知るべき対策とは

銀行との関係を良好に保つために、融資を受けている銀行へ定期預金を預けてはいませんか。

実は、多くの経営者がよかれと思ってやっているこの行動こそが、会社を倒産の危機に追い込む「貸しはがし」を誘発する超危険な罠かもしれません。

銀行が定期預金をどのように捉えているのかという裏側の論理を知らないままでは、ある日突然、折り返し融資や追加融資を拒否され、資金繰りが一気にショートしてしまう恐れがあります。

最悪の事態を防ぎ、大切な手元のキャッシュを徹底的に守るためには、銀行の本当の思惑を理解し、対等に渡り合うための具体的な対策を講じることが不可欠です。

今回の動画では、中小企業の社長や個人事業主の方が絶対に知っておくべき、貸しはがしの実態と、今すぐ実践できる防衛策を分かりやすく解説します。

予期せぬリスクから会社を守り、絶対に潰さない経営体質をつくるために、ぜひこちらの動画を視聴して今すぐ自社の銀行取引を見直してみてください。

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この記事を監修した人
市ノ澤 翔

市ノ澤 翔

財務コンサルタント 経営者向けセミナー講師 YouTuber

Monolith Partners代表、株式会社リーベルタッド 代表取締役、一般社団法人IAM 代表理事。
公認会計士資格を持ち世界No.1会計ファームPwCの日本法人で従事。
在職中に株式会社リーベルタッドを創業。
その後独立しMonolith Partnersを創業。中小企業経営者の夢目標を実現を財務面からサポート。
経営改善や資金繰り改善を得意としYouTubeをはじめとした各種SNSでの情報発信も積極的に行う。