2022.12.28

【危険!】自社株を分散していると会社運営に重大な影響を及ぼします

今回は株式の話です。

中小企業は所有と経営を分離しない方が良いです。 つまり社長・経営者が100%株を持った方が良いということです。

なぜか?

・株を分散させた時の危険性
・株主=経営者のメリット、デメリット

動画で詳しく解説します。

自社株を分散していると会社経営に重大な営業を及ぼす可能性があります。経営者の目が黒いうちに株を集める方が絶対に良いです。 ぜひご視聴ください!

⏩もくじ
00:00 オープニング
01:22 社長が100%株を保有 そのメリットとデメリット 
04:12 税理士に数字を丸投げしていたら二度と浮上できない 
06:19 少数株主の場合は注意が必要
08:46 先代が子供3人に株を分散するとどうなるか
09:42 自社株を分散するとこんなに危険

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この記事を監修した人
市ノ澤 翔

市ノ澤 翔

財務コンサルタント 経営者向けセミナー講師 YouTuber

Monolith Partners代表、株式会社リーベルタッド 代表取締役、一般社団法人IAM 代表理事。
公認会計士資格を持ち世界No.1会計ファームPwCの日本法人で従事。
在職中に株式会社リーベルタッドを創業。
その後独立しMonolith Partnersを創業。中小企業経営者の夢目標を実現を財務面からサポート。
経営改善や資金繰り改善を得意としYouTubeをはじめとした各種SNSでの情報発信も積極的に行う。