存続が危ない年商1億以下の中小企業 
いま余裕があったとしても中小企業の経営者の方は最後まで見てください!

人間が楽に感じるのは「現状維持」
今のままが居心地がいいんです。
だから、苦しくならないと動かない。
苦しくなった時にはもう遅い‥

社長が「変わる」という覚悟をもって動かなければ、会社は良くなりません。
社長が覚悟を決めること、それが重要です!

今回の動画内容は、以下のもくじの通り。
自分の会社が「存続が危ない年商1円以下の会社」に当てはまっていないか?
成功者の共通点とは何なのか?
要チェック!

⏩もくじ
00:00 オープニング
05:08 うまくいっている会社がやっていること!  
06:18 存続が危ない年商1億円以下の会社とは?
09:19 成功者の共通点&社長がすべきこと

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Q 新型コロナの影響で銀行から運転資金を借りました。しかし、それが原因で財務状況がより悪化してしまい、新たな融資を受けるのが厳しくなってしまいました。もう倒産するしか道はないんでしょうか?

A いや、諦めるのはまだ早い。借りられる可能性が残ってますよ!

公認会計士市ノ澤が最後の救済策についてお話します!

⏩もくじ
00:00 オープニング
01:19 資本性劣後ローンって知ってますか?
04:19 資本性劣後ローンってどういう制度?「劣後」ってどういう意味?
05:50 融資の期間・条件
07:30 資本性劣後ローンのメリット&デメリット
10:05 返済期日が来たら全額返済しないといけない!?
11:00 手遅れになる前に早めにご相談ください!

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【関連動画】 残念!コロナ融資でません→https://youtu.be/AVbWf8-qNlU

今回は「多くの会社が決算対策で勘違いしていること」をテーマにお送りします。

・売上を架空計上していませんか?
・来期の売上を今期に入れていませんか?
・決算書を複数作っていたりしませんか?
・決算書を良く見せるために減価償却費を減らしていませんか?

「会計事務所にそうしろと言われたから…」と、悪いことと知らずに粉飾決算しちゃってるケースもあります。

中には「粉飾しても誰に迷惑かけるわけじゃない、何か悪いんだ?」と真顔でおっしゃる社長さんもいます。

粉飾は脱税です。脱税は犯罪です。

粉飾決算=脱税の責任を負うのは、社長さんあなたです!

社長自身も知識を持っておかないと自分の会社を守れません。

誤った道へ進まないよう今一度立ち止まって考えてみてください!

内容盛りだくさんなので、何回も繰り返して見てくださいね!

⏩もくじ
00:00 オープニング
02:16 ダメな決算対策その1脱税
05:21 ダメな決算対策その2節税
10:22 ダメな決算対策その3粉飾

【関連動画】
 4年落ちのベンツは節税になりません→https://youtu.be/c-XYLd88t_o
 節税保険は1円の節税にもなりません→https://youtu.be/oPfI-Pyu75c