社長さんの中には
「決算書が出来てきても中は全く見ない」
「決算書のどこを見ればいいのか分からない」
「納税額だけ分かればいい」
なんて方も多いのではないでしょうか?

確かにお気持ちは分かりますが、経営を良くするためには必ず数字も見なければなりません。

決算書を見ると、いろいろなことが分かります!

例えば
埋蔵金が埋もれているかも!
これが高いと会社の安定性GOOD!
ここがマイナスだと厳しい‥

決算書のココを見るべし!

今回は、会社が存続するための大事な指標について解説しています!
決算書と計算機を用意してご覧ください!

⏩もくじ
00:00 オープニング
03:01 会社の埋蔵金って何?
04:46 倒産予備軍を判別する指標~その1~
07:11 倒産予備軍を判別する指標~その2~
10:28 倒産予備軍を判別する指標~その3~
13:31 まとめ~一番大切なのはこれ!~

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存続が危ない年商1億以下の中小企業 
いま余裕があったとしても中小企業の経営者の方は最後まで見てください!

人間が楽に感じるのは「現状維持」
今のままが居心地がいいんです。
だから、苦しくならないと動かない。
苦しくなった時にはもう遅い‥

社長が「変わる」という覚悟をもって動かなければ、会社は良くなりません。
社長が覚悟を決めること、それが重要です!

今回の動画内容は、以下のもくじの通り。
自分の会社が「存続が危ない年商1円以下の会社」に当てはまっていないか?
成功者の共通点とは何なのか?
要チェック!

⏩もくじ
00:00 オープニング
05:08 うまくいっている会社がやっていること!  
06:18 存続が危ない年商1億円以下の会社とは?
09:19 成功者の共通点&社長がすべきこと

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このまま行ったら1年持たない。 資金さえあれば稼げるのに…。

赤字で債務超過の中小企業が増えています。

にもかかわらず危機感がない社長さんが多いんです。

社長は、従業員だけでなく従業員の家族も養っているという責任があります。

会社が厳しいのに退職金準備してる場合じゃないですよ!

社長「数字は見ないようにしてる」←これ現実逃避です!

もはや国も銀行も助けてくれません。

「コロナが収束するまで借りたお金で耐える、じっと待っていれば何とかなる。」というのは間違いです。

今年6月には6割の会社でコロナ融資返済が始まります。

いま現実と向き合う時!

コロナ時代の生き残り戦略とは?

公認会計士がお答えします!

⏩もくじ
00:00 オープニング
01:05 コロナ前から中小企業が抱える問題点
02:30 コロナ融資、返済始まったらどうなる?
07:04 まとめ~生き残り戦略~

【関連動画】 コロナ前から抱える中小企業にお金が無い本当の理由→https://youtu.be/i9twlffJwiM

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社長「うちは今お金もあるし大丈夫だよ。」

社長、本当に大丈夫ですか?
返済が始まっても問題ありませんか?
今の利益で返済できますか?

社長「ん~、・・・・・。」

もっと早く相談してくれれば打つ手はいくらでもあった。

どんな会社がやばいのか? 危険な兆候を教えます!

自分の会社があてはまっていないかチェックしてみてください!

⏩もくじ
00:00 オープニング
01:09 どんな会社が危ないのか?
04:06 危険な兆候その1
08:26 危険な兆候その2
12:32 危険な兆候その3
13:20 危険な兆候その他
15:14 まとめ

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