こんな状態になっていませんか?

・外部に記帳代行を依頼している
・会社に経理はない

そのままでは、経営に一番重要な【情報】という武器を失うことになります!
情報を失わない為には簿記が必要です。
簿記は経営・商売をする上で重要な知識が山ほどあるんです!
これが分かっていればお金の流れが完璧にわかるようになります。

決算書もストレスなく読めて、
分析して改善していく作業もかなりスムーズになる。

回り道せずにストレートに会社を改善していけるんです。

計画立てて現状を把握して課題を抽出してそれを改善していく、これを繰り返していけば・・・
会社が良くならないはずがない!

経営者なら簿記を学んでおいて損はない。
ここだけ抑えておけば大丈夫というポイントをお伝えします。

これから簿記を受験する方もぜひ参考にしてください。

⏩もくじ
00:00 オープニング
01:15 なぜ簿記?その重要性とは
04:19 決算書はどのように作られていくのか 
07:40 仕訳・勘定科目がわかればもう簿記2級レベルです!
16:34 これを実践すればトップ0.8%に入ります!本物の成功者になりましょう。
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決算書の正しい読み方とは

全ての会社が(通常)1年に1回決算を行い決算書の作成等を行っていますが、その決算書を正しく活用できていますか?
決算は税金計算の為に行うわけではありません。もちろん法律で決まっている事なので税金計算も重要な事で当然行う必要はありますが、決算書にはもっと重要な役割があります。

決算書には現状を正しく把握し会社の未来を良くするために活用するという重要な役割があるのです。会社経営をして事業を行っていくうえで必ず目的や目標、5年後10年後に会社をどうしていきたい、という理想像や未来像を描いて日々経営を行っているはずです。その将来の目標を数字に置き換え、その数字を達成する為に何をするか、という行動目標をまとめたものが経営計画であり、その計画を元に日々経営を行い目標達成のために改善し続けていく事で理想の実現に近づいていきます。

たまにゴールの決まっていないマラソンでも常に全力疾走し続けられるような経営者、経営計画を作らず目標を決めずとも常に全力でやり切れる経営者もいますがこういった方はかなり特殊で、多くの経営者にとって経営を行っていくうえで経営計画書は非常に重要なツールになります。

将来の目標が決まっていたとしても、現状を正しく把握する事が出来ず今どこにいるのかが分からなければどうやって、どの道を通ってゴールに進んでいけばいいのかが分かりません。そこで現在の立ち位置を正しく把握するツールとして決算書が役に立つのです。もちろん月次決算を行い常に現状把握や目標の達成度合いを行い、こまめに軌道修正をし続ける事が目標達成のためには必要不可欠ですが、年に1回の決算書すら見ていないケースが多く見受けられるのが中小企業の現状です。

とは言え決算書を見ると言ってもどこをどう見ればいいのか分からない、誰も教えてくれないし、数字は苦手で会計事務所に任せてるから俺は現場で仕事さえしていれば大丈夫。そんな風に考えている経営者さんも多いのではないでしょうか?実はこれめちゃくちゃ危険な兆候です。なぜなら会計事務所が任されているのは過去の数字を正しく処理することだけであり未来を良くすることは含まれていないからです。

「税理士から何のアドバイスもない」と言う不満をよく耳にすることがありますがそれもそのはず、会社に経営のアドバイスをするという業務を請け負っている認識も無ければその能力もないという期待ギャップが生じてしまっているのです。もちろんすべてのケースがそうではないですし、能力の高い税理士・会計事務所も沢山あります。ただ残念ながら激安の顧問料で何でもやります、というスタイルでそこまで望むのは難しいと言わざるを得ません。

会計事務所は労働集約型の産業なので単価を落とすという事はその分顧問先1社あたりにかけられる労働時間が減るという事に直結してしまうからです。そこで会計事務所がちゃんと会社の未来のことを考えて、携わっているのか?それを判断する指標として社長が数字に強いかどうか?決算書をちゃんと読み内容を正しく把握しているかどうか?という点が挙げられます。

どういうことかよくわかりませんよね、詳しく説明します。
会社を経営しているのは税理士ではなくあくまでも経営者自身ですよね?その点異論はないと思います。つまり会社の未来を良くしようと考えた場合社長と一緒に現状を数字を見て正しく把握して、改善する為に何をするか、という事を考えていかなければならないのですが、社長が数字に弱い、見ていないという事はそのプロセスが行われていないという事になります。毎月毎月数字を見てあーでもないこーでもないとやっていれば必然的に数字に強くなっていくものなのです。

にもかかわらずそうなっていないという事は残念ながらそういう事です。そのまま成り行き経営を続けても継続的に成長し続けるという事は望めません。運よく一発当たると言う事はあるかもしれませんが継続できなければいずれうまく行かなくなります。

という事で本日は決算書の中でも特に重要な貸借対照表の読み方の基礎の基礎、について今日は解説していきます。

貸借対照表は何を表しているのか?

貸借対照表は3つのブロックで構成されていて、左側(借方)に資産の部、右側(貸方)に負債の部と純資産の部があります。左側(借方)と右側(貸方)のそれぞれの数字の合計額は一致します。貸方、借方が対照になっているになっているので貸借対照表という名前になっているのです。英語で言うとBalance Sheet(略してB/S)ですが、これは貸方と借方がバランス(一致)しているという事を表しています。(以下略してB/Sと表記します)

ではこのB/Sの左側(借方)と右側(貸方)それぞれが何を表しているのか、と言うと左側(借方)の資産の部は会社が持っている全ての資産のリストです。現預金、機械装置、車両運搬具、土地、建物、株、全ての資産がここに表示されます。これに対して右側(貸方)が何を表しているのかと言うと会社の持っている資産(資金)をどのような形で調達して来たのかという調達源泉を表しています。

例えば純資産の部に計上されている資本金は株主から調達してきた金、繰越利益剰余金は会社が過去に稼ぎ出した利益で調達した金という事を表しており、負債の部に計上されている借入金は金融機関などの会社にとって外部の第三者から調達してきた金という事を表しています。負債は当然他人から調達してきた金なのでいずれ返済しなければなりません。つまり将来的に出ていってしまう金です。これに対して純資産は自分(会社の持ち主である株主)で調達した金なので返済する必要はありません、つまり会社に残る金です。

会社の金の調達源泉として他人の金である負債がほとんど、という状態ではほとんどの資産がいずれ社外に流出していってしまう為いつまで経っても資金繰りは楽になりません。資金繰りを良くしようと思ったら会社の総資産に占める自分の金(自己資本)の比率を高めていく必要があります。

まず今日は、貸借対照表は3つのブロックで構成されている事、左側(借方)と右側(貸方)にはそれぞれ意味があり右側(貸方)は会社の金の調達源泉を表している事、左側(借方)は調達してきた金の運用使途を表している事、調達源泉によって将来出ていく金なのか会社に残る金なのかが異なっており、残る金の割合を増やしていかないと資金繰りが楽になることは無い事。を覚えておいていただければと思います。

資金繰り改善の方法、つまり自己資本の割合を増やしていくためにはどうすればいいのかという話はまた次回お伝えさせていただきます。

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ヤバい経営者の考え方とはいったい??

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7割の会社は赤字
そして黒字でも倒産する会社が5,割と言われています。

経営が厳しいので 「そうだ、半額セールをやろう!」 と集客して売上が1.5倍に増えたら、利益もその分上がると思いますか?

実際にはそうはいきません。

なぜそうならないのでしょうか?公認会計士が解説します!

ぜひ動画をご覧ください!

⏩もくじ
00:00 オープニング
01:20 経理とは?
04:28 社長が見るべき管理会計で重要なこと
07:11 具体的な数字で見る変動損益計算書
09:30 売上が増えれば利益も増えると思ってる間違い
09:54 財務は〇〇〇〇が一番重要
14:37 公式LINE登録で「経営者向けスペシャル動画3本」プレゼント!

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▼ 会社は何故倒産するのか

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会社を経営するうえで最も重要な事は何だろうか?社会に貢献する、自社製品・サービスの提供によって世界中の人々の暮らしを良くする、従業員を幸せにする。経営者によって様々な意見があると思いますが、私は全ての会社に共通して会社を経営するうえで最も重要な事が何か、と聞かれれば明確な回答を持っている。それは“会社を継続・存続させること”つまり会社を潰さない事だ。

先程記載した社会に貢献するなどの目的はその先の話であってそもそも会社が倒産してしまっては何も果たすことが出来ない。つまり、どんな目的や野望を持っているにしてもまずもって会社を継続・存続することが一番重要という事である。

では何故会社を継続・存続出来なくなってしまうのか、言い換えると

何故会社は倒産するのか?

この点に関しても答えは明白で会社は基本的に会社は金が無くなると倒産する。会社の金が無くなってしまうと、仕入先への支払いや、従業員への給与の支払い、銀行への借金の返済や税金の支払いなどを行うことが出来なくなり事業を継続することが出来なくなってしまう。

つまり会社を経営していくうえで、金というものは非常に重要なものである。何を今更、そんなの当たり前だろ、と思われるかもしれないが会社の金の流れが分かっていない経営者は驚くほど多い。売上の金額は多くの経営者が把握しているし、ネット上の情報商材や金持ち自慢の(ホントに持っているかは疑わしいが)インフルエンサーやテレビ番組では年商○○億円みたいな事をさも凄い事かのように取り扱っているし、それを見て凄いと感じる人は多い。

自分で商売をやっていない人がその数字を見て凄いと思うのは仕方ない部分もあるが、会社を経営していたり、自分で商売をやっているような方はそれを聞いた時にだから何?それでいくら儲かってるの?という部分が気になるはずだ。売上10億円スゲー!という状態では経営者としてはまずいという事。

売上の金額自体に大した意味は無いからだ。先ほど記載した通り会社は金が無くなれば倒産する。いくら売上を上げようが金が無くなると倒産するのだ。そして売上と会社に残る金は全く違う。もし売上さえ増えれば会社に残る金も増えるでしょ。という感覚で経営しているとするならば考えを改める必要がある。

売上を急に増やして資金繰りが回らなくなった会社、売上は10倍に増えたけど赤字に転落し倒産してしまった会社などはいくらでもある。もし売上さえ増やせば残る金が増える、という計算式が成り立つのであれば一定規模以上の売上がある会社は絶対に倒産しないが全くそんなことは無く、逆に売上の規模はそんなに大きくなくても会社に金が潤沢にあり非常に強い財務体質になっている会社もいくらでもある。

売上の額は会社がうまく行っているかどうかの判断基準には全くならないという事だ。では売上じゃなければ経営者は何の数字を見ればいいのか。

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▼ 経営者が意識すべき3つの数字

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限界利益(率)

今日は経営者が特に意識すべき重要な数字3つをお伝えするので是非これだけでもマスターして欲しい。

まず1つ目、“限界利益(率)”一般的にはあまり聞きなれない言葉かもしれないが管理会計の用語で経営者には必ず覚えておいていただきたい。限界利益は概念的には粗利益に近い物だが実は少し違う。限界利益は売上高から変動費をマイナスしたものをいう。

ここで言う変動費とは売上高に比例して発生する費用の事で売上がゼロなら変動費もゼロだし売上が増えていくとそれに比例して変動費も増えていく。限界利益率とは売上に対する原価利益の比率の事で売上が100円上がったらいくら限界利益が出るのかという事を表していて、基本的に限界利益率は一定になるという仮定を置いている。売上100円で限界利益が30円なら限界利益率は30%という事だ。

限界利益率が高ければ高いほど会社は利益を出しやすい体質になるという事だ。なので会社に残る利益を増やそうと考えた場合、この限界利益(率)をどうすれば高められるのかという点が非常に重要になってくる。限界利益の増やし方についてはまた別の機会にお伝えする。

固定費

そして経営者が意識すべき重要な数字の2つ目は、“固定費”だ。固定費とは変動費が売上に比例する費用というものに対して、売上の多寡に関係なく毎期必ず一定額発生する費用の事で例えば人件費や家賃がこれに該当する。人件費や家賃は売上の額がゼロだろうが関係なく払わなければならないというのは理解できるだろう。

つまり限界利益で固定費を賄い、それ以上に出すことが出来れば最終的に利益となり会社に内部留保を積み上げていく事が出来る。会社に残る利益を増やすという観点では固定費は少なければ少ないほどよく、固定費が減ればその分利益が増えるという事になる。但し、固定費の中身は販売費と一般管理費に分類することが出来、未来費用という概念も入ってくるためなんでもかんでも削減すればいいという事ではない。固定費の詳細についてもまた別の機会にお伝えする。

金(現預金残高)

最後、経営者が意識すべき重要な数字の3つ目は、“金”つまり現預金残高です。むしろ現預金残高だけ注意して毎月必ずプラスになるようにしていれば会社が倒産する事は無いのだが、驚くほど現預金の動きを適切に把握できている会社は少ない。どうしても目先の売上や税金の額に目が行ってしまうのが現状である。

最近相談を受けた経営者の中で決算書の内容がいい、つまりうまく行っている会社も沢山あり基本的に共通点として会社の数字を良く理解しているし良く見ているという特徴がある。だが、中にはあまり数字を見ていませんという経営者も数名ばかり存在していた。

それ見た事か、数字なんか見なくてもうまくいってる会社もあるじゃないか!と思うかもしれないがそう判断するのはまだ早い。よくよく話を聞いてみると確かに月次の試算表をこまめにチェックしたりはしていないのだが本日お伝えした3つの数字についてはかなり細かいレベルで管理していたことが発覚した。社長の中では当たり前のことをしているだけで自分は数字に強くないという認識だったが必要な所はきちんと押さえていて、だからこそ会社が良い状態になっているという事を改めて実感した。

ちなみに、会社の金の流れを適切に把握する為には資金繰り表が最も適している。資金繰り表と聞くと凄くレベルの低い帳票という印象を持たれる方もいるようだが決してそんなことは無く会社を経営するうえでは必須アイテムと言っても過言ではないほどの重要な資料で何故資金繰り表を作らずに経営しているのか理解に苦しむという程重要なものだ。

当然弊社でも1円単位で細かく作成しているし、これが無ければ先の資金繰りがどうなるのかが分からず不安だが、資金繰り表を作れば今後の金の流れが明確になるので不安は無くなる。資金繰り表を細かく見ていけば何故会社の金が増えないのかなど明確に理解できるようになり、数字に強くなることも出来るので、まだ作っていない、という事であれば騙されたと思って是非作成をして欲しい。そうすれば二度と手放すことが出来なくなるはずだ。

【YouTubeショート動画】 
お金にまつわる情報やトリビアを発信中!
https://www.youtube.com/watch?v=tTvTy0_Xh4g&list=LL_ol-acdXf7dI7i18EyGHgw

一時的に借金を返して、決算書の自己資本比率を良く見せる

「この会社、やってんな!」と銀行員は見抜いていますよ!

ほかにも銀行の心証を悪くする決算対策があります。

ちなみに、
銀行格付評価は自己資本比率●●%以下⇒0点 
●●%超えると最高評価になります
※答えは動画を見てね!

税金対策の面からみると
「倒産防止共済」は、節税という意味合いで使ってる会社がたくさんありますが
実は会計処理を間違っている会社が多いんです。

公認会計士・税理士からすると、「あ~、もったいないな」と思います。

詳しくは動画をご覧ください!

⏩もくじ
00:00 銀行はどのように会社を格付け評価してる?
06:03 間違った決算対策あるある1
07:23 間違った決算対策あるある2
08:36 間違った決算対策あるある3
09:31 倒産防止共済の会計処理、間違ってませんか?
11:34 節税対策~4年落ちのベンツ買う時の注意点~
13:40 まとめ~税金を減らすことが目的じゃない~
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銀行とうまく付き合っていくうえで「これがあったらダメ!」という勘定科目が3つあります。

銀行員は決算書を見て、「こりゃダメだな…」と思ってもストレートに言ってくれません。

なので、今回は「銀行員が教えてくれない決算書の秘密」を公認会計士が教えます!

加えて

多くの経営者の方々と接してきた公認会計士・税理士という立場から、無借金経営をする社長さんの共通点もお伝えします!

ぜひご覧ください!

⏩もくじ
00:00 オープニング
00:37 中小企業にとって金融機関が重要な理由
03:14 銀行がお金を貸したくないダメ勘定科目3選!
06:12 貸借対照表で図解します!
09:07 告知

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大きい金額の工事を依頼されたら飛びついちゃう。 売り上げは上がったけどなぜか赤字…。

そんなケースはよくあります。

お金に余裕がある会社の経営者は例外なく数字に強い!

特に、建設業・製造業・運送業は数字をしっかり見ないといけない業種です。

ほかの業種と何が違うんでしょうか?

公認会計士が解説します!

⏩もくじ
00:00 オープニング
00:56 建設業・製造業・運送業の共通点とは?
02:33 特に重要なポイント~変動費~
07:18 社長にとって重要なのは管理会計!
08:21 建設業あるある! 
10:57 告知

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1年分の請求書・領収書を全部段ボールに突っ込んで税理士事務所に送る。

決算書が出来てきて納税額にびっくりする。

決算書が出てくるまで儲かっているのか損しているのか分からない。

こんな経営者はたくさんいます。

社長ひとりでやってるような会社ならそれでもいいかも知れませんが、人を雇っていれば従業員・その家族の生活を背負っています。

一方、「金持ち社長」は高級車に乗って派手な金使いをして、数字とか細かいことは気にしてないように見えますが、 金持ち社長は先を見据えて行動しています。

いったい金持ち社長はどういう考え方をしているのでしょうか?

公認会計士が「金持ち社長の共通点」を教えます!

⏩もくじ
00:00 オープニング
02:35 前提
03:39 金持ち経営者の特徴~その1~
06:06 金持ち経営者の特徴~その2~
08:17 金持ち経営者の特徴~その3~
09:56 告知

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存続が危ない年商1億以下の中小企業 
いま余裕があったとしても中小企業の経営者の方は最後まで見てください!

人間が楽に感じるのは「現状維持」
今のままが居心地がいいんです。
だから、苦しくならないと動かない。
苦しくなった時にはもう遅い‥

社長が「変わる」という覚悟をもって動かなければ、会社は良くなりません。
社長が覚悟を決めること、それが重要です!

今回の動画内容は、以下のもくじの通り。
自分の会社が「存続が危ない年商1円以下の会社」に当てはまっていないか?
成功者の共通点とは何なのか?
要チェック!

⏩もくじ
00:00 オープニング
05:08 うまくいっている会社がやっていること!  
06:18 存続が危ない年商1億円以下の会社とは?
09:19 成功者の共通点&社長がすべきこと

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