1年分の請求書・領収書を全部段ボールに突っ込んで税理士事務所に送る。

決算書が出来てきて納税額にびっくりする。

決算書が出てくるまで儲かっているのか損しているのか分からない。

こんな経営者はたくさんいます。

社長ひとりでやってるような会社ならそれでもいいかも知れませんが、人を雇っていれば従業員・その家族の生活を背負っています。

一方、「金持ち社長」は高級車に乗って派手な金使いをして、数字とか細かいことは気にしてないように見えますが、 金持ち社長は先を見据えて行動しています。

いったい金持ち社長はどういう考え方をしているのでしょうか?

公認会計士が「金持ち社長の共通点」を教えます!

⏩もくじ
00:00 オープニング
02:35 前提
03:39 金持ち経営者の特徴~その1~
06:06 金持ち経営者の特徴~その2~
08:17 金持ち経営者の特徴~その3~
09:56 告知

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存続が危ない年商1億以下の中小企業 
いま余裕があったとしても中小企業の経営者の方は最後まで見てください!

人間が楽に感じるのは「現状維持」
今のままが居心地がいいんです。
だから、苦しくならないと動かない。
苦しくなった時にはもう遅い‥

社長が「変わる」という覚悟をもって動かなければ、会社は良くなりません。
社長が覚悟を決めること、それが重要です!

今回の動画内容は、以下のもくじの通り。
自分の会社が「存続が危ない年商1円以下の会社」に当てはまっていないか?
成功者の共通点とは何なのか?
要チェック!

⏩もくじ
00:00 オープニング
05:08 うまくいっている会社がやっていること!  
06:18 存続が危ない年商1億円以下の会社とは?
09:19 成功者の共通点&社長がすべきこと

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コロナ融資の枠も使い切っちゃって、融資を受けようと思っても銀行が相手にしてくれない。

しかも、コロナ融資の返済が始まるし、この先の資金繰りが心配で眠れない。

そんな時、救世主となるのが「日本政策金融公庫」です!

「銀行がダメなら信用金庫とか信用組合だってあるじゃん!?」

確かに、信用金庫も大きな力になってくれますが、最後の救済策は日本政策金融公庫じゃないとダメな理由があるんです!

なぜ日本政策金融公庫が救世主になるのか?

公認会計士が解説します!

⏩もくじ
00:00 オープニング
00:40 資金繰りに不安を抱えている経営者は絶対コレをやってください!
02:05 経営者の一番の悩みとは?
03:57 資金繰り表を作ったら次にやること!
05:58 なぜ日本政策金融公庫が救世主になるのか?
07:41 本当に国は支援する気があるのか?

【関連動画】
先が見えない経営不安を取り除く魔法のツール「資金繰り表」 https://youtu.be/JJl9tAWudhI
中小企業を救う最後の砦「資本性劣後ローン」とは? https://youtu.be/ql5OZHfPdnk