2025.09.11

自転車操業から抜け出す社長が必ずやっていることを経営のプロが徹底解説します。

「売上はあるのに、常に資金が足りない…」——その自転車操業、原因は“努力不足”ではなく“考え方の設計ミス”です。

本動画では、抜け出せる会社と抜け出せない会社の決定的な違いを、決算書の見方(PL中心→BSをデザインへ)、借入の発想(返す前提→運転資金は借りっぱなしも選択肢)、自己資本の作り方(節税偏重→納税して内部留保)、コストの切り方(未来費用カット→無駄な必要経費の圧縮)、そして社長の姿勢(作業に没頭→数字と向き合う時間の確保)という5つの軸で解き明かします。

要は、「今年の決算を作りにいく」意思決定があるかどうか。ここが変われば、資金繰りは“追われる”から“回す”へと反転します。

自転車操業から抜け出したい中小企業の社長・個人事業主の方へ。まずは明日からの“数字との向き合い方”を、この動画でアップデートしてください。


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この記事を監修した人
市ノ澤 翔

市ノ澤 翔

財務コンサルタント 経営者向けセミナー講師 YouTuber

Monolith Partners代表、株式会社リーベルタッド 代表取締役、一般社団法人IAM 代表理事。
公認会計士資格を持ち世界No.1会計ファームPwCの日本法人で従事。
在職中に株式会社リーベルタッドを創業。
その後独立しMonolith Partnersを創業。中小企業経営者の夢目標を実現を財務面からサポート。
経営改善や資金繰り改善を得意としYouTubeをはじめとした各種SNSでの情報発信も積極的に行う。