2025.11.13

【中小企業必見】信用金庫に嫌われる社長は決算書に特徴があります

「うちは昔からの取引があるから大丈夫」
「決算書なんて税理士に任せてる」

そう思っていませんか?

実は、信用金庫の担当者は決算書を見た瞬間に“この社長とは距離を置こう”と判断することがあります。
そしてその“嫌われる決算書”には、いくつかの共通点があるのです。

融資をスムーズに進めたい、信金との関係を強化したい――。
そんな中小企業の経営者・個人事業主にとって、今回の動画は必見です。

この動画では
「どんな数字の見せ方で評価を下げてしまうのか」
を、実例を交えて分かりやすく解説しています。
ぜひご覧ください!

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この記事を監修した人
市ノ澤 翔

市ノ澤 翔

財務コンサルタント 経営者向けセミナー講師 YouTuber

Monolith Partners代表、株式会社リーベルタッド 代表取締役、一般社団法人IAM 代表理事。
公認会計士資格を持ち世界No.1会計ファームPwCの日本法人で従事。
在職中に株式会社リーベルタッドを創業。
その後独立しMonolith Partnersを創業。中小企業経営者の夢目標を実現を財務面からサポート。
経営改善や資金繰り改善を得意としYouTubeをはじめとした各種SNSでの情報発信も積極的に行う。