2025.12.08

決算書の“この3つ”を見ていない社長は本当に危険。絶対に理解しろ!

「決算書なら税理士に任せてるし、PLだけ見ておけば大丈夫でしょ?」

──こう考えている社長は、実は危ない。

私が家業の倒産危機を救ったときも、そしてこれまで1万社以上の黒字化を支援してきた現場でも、
“PLしか見ていない社長が会社の本当の危険に気づけていない” という場面を何度も見てきました。

決算書には 3つの種類 があり、そのすべてを理解していないと、利益が出ているのに資金が尽きて突然倒産する という最悪のシナリオもありえるのです。

「じゃあ何をどう見ればいいのか?」
「3つの決算書のどこが“会社の死角”になりやすいのか?」
「理想的な状態とは何か?」

今回は、9割の社長が知らない 3つの決算書の正しい見方を徹底解説します。

この記事の下に動画を貼っていますので、会社のお金の流れを本気で理解したい方は必ず最後までご覧ください。


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この記事を監修した人
市ノ澤 翔

市ノ澤 翔

財務コンサルタント 経営者向けセミナー講師 YouTuber

Monolith Partners代表、株式会社リーベルタッド 代表取締役、一般社団法人IAM 代表理事。
公認会計士資格を持ち世界No.1会計ファームPwCの日本法人で従事。
在職中に株式会社リーベルタッドを創業。
その後独立しMonolith Partnersを創業。中小企業経営者の夢目標を実現を財務面からサポート。
経営改善や資金繰り改善を得意としYouTubeをはじめとした各種SNSでの情報発信も積極的に行う。