2025.12.21

節税に走った会社がなぜ潰れるのか?倒産寸前から立て直した企業だけが持つ“生き残る発想”

「1円でも多く、手元に現金を残したい」 経営者であれば、誰もがそう願うものです。

決算期が近づくと、「何か経費で落とせるものはないか」「節税対策の商品はないか」と頭を悩ませてはいませんか?

しかし、ここに恐ろしい落とし穴があります。 実は、良かれと思って続けてきたその「節税」こそが、あなたの会社の首を絞め、倒産へと一歩ずつ近づけている原因かもしれないのです。

「節税を頑張っているのに、なぜか資金繰りがずっと苦しい…」 「利益は出ているはずなのに、通帳の残高が増えない…」

もし、あなたが一度でもそう感じたことがあるのなら、今の「節税の常識」を一度捨てる必要があります。

本動画では「なぜ節税が会社を弱らせるのか」、そして「キャッシュが最大化する本当の経営」について、その本質を徹底解説します。

「納税は悪だ」という思い込みを捨て、10年後も20年後も成長し続ける強い会社を作りたい経営者の方は、必ず最後までチェックしてください。


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この記事を監修した人
市ノ澤 翔

市ノ澤 翔

財務コンサルタント 経営者向けセミナー講師 YouTuber

Monolith Partners代表、株式会社リーベルタッド 代表取締役、一般社団法人IAM 代表理事。
公認会計士資格を持ち世界No.1会計ファームPwCの日本法人で従事。
在職中に株式会社リーベルタッドを創業。
その後独立しMonolith Partnersを創業。中小企業経営者の夢目標を実現を財務面からサポート。
経営改善や資金繰り改善を得意としYouTubeをはじめとした各種SNSでの情報発信も積極的に行う。