2022.11.02

失敗する人の共通点!!経営者にしかできない仕事をすれば失敗を極限まで減らせます

失敗には再現性があります。今回の話は失敗確率を極限まで下げる方法です。

ナポレオンヒル著:「思考は現実化する」より 著者が失敗した人25,000人を研究した結果、何が失敗原因だったのかわかりました。
何だと思いますか?

それは「先送りにすること」

判断を先送りにする人は、後先考えずにとりあえずやっちゃう人より失うものが大きいのです。
行動して失敗した人は原因を探し改善してどんどん良くなっていく。
一方で、判断しない人はいつまでたっても何も変わらない。

☆経営者は経営者しかできない仕事をする必要があります。
従業員とは違うあらゆる責任を負っているので、成り行き経営では無責任です。

経営者にしかできない仕事…それは【決断すること】
①何かを始める決断をする
②何かを続ける
③何かをやめる

1番難しいのはやめる決断。しかし先送りにしていると損をしたり失敗確率が上がってしまいます。経営者として今すぐ決断しましょう!

⏩もくじ
00:00 オープニング
01:45 経営者として一番重要なのは【決断すること】
04:34 優柔不断→最も損失が大きい
11:29 AとBどちらにしようか迷った時
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この記事を監修した人
市ノ澤 翔

市ノ澤 翔

財務コンサルタント 経営者向けセミナー講師 YouTuber

Monolith Partners代表、株式会社リーベルタッド 代表取締役、一般社団法人IAM 代表理事。
公認会計士資格を持ち世界No.1会計ファームPwCの日本法人で従事。
在職中に株式会社リーベルタッドを創業。
その後独立しMonolith Partnersを創業。中小企業経営者の夢目標を実現を財務面からサポート。
経営改善や資金繰り改善を得意としYouTubeをはじめとした各種SNSでの情報発信も積極的に行う。