2026.01.10

会社を守れる社長だけが知っている危険勘定科目の正体

あなたの会社は、本当に“現場のお金の流れ”を正しく把握できていますか?

決算書が黒字でも、資金繰りが苦しくなってしまう会社は意外と多い――
そしてその兆候は、実は決算書の中に白黒はっきり表れているのです。

・売上は増えてるのにお金が手元に残らない
・黒字なのに銀行融資が通らない
・いざという時の資金ショックに耐えられない

こうした状態は、決算書の「ある勘定科目」が膨らんでいることが原因であることがよくあります。
実は、勘定科目の動きは経営リスクの早期警告サインなのです。

経営者として本当に怖いのは、「知らないうちに資金が減っていくこと」。

この動画では、

・なぜ売掛金や在庫が増えると危険なのか
・増えてはいけない勘定科目とは
・どうすれば資金繰りを強くできるのか
を具体的にわかりやすく解説しています。

ぜひご覧ください!

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この記事を監修した人
市ノ澤 翔

市ノ澤 翔

財務コンサルタント 経営者向けセミナー講師 YouTuber

Monolith Partners代表、株式会社リーベルタッド 代表取締役、一般社団法人IAM 代表理事。
公認会計士資格を持ち世界No.1会計ファームPwCの日本法人で従事。
在職中に株式会社リーベルタッドを創業。
その後独立しMonolith Partnersを創業。中小企業経営者の夢目標を実現を財務面からサポート。
経営改善や資金繰り改善を得意としYouTubeをはじめとした各種SNSでの情報発信も積極的に行う。