2026.02.05
【融資面談】銀行から信用を失う社長が無意識にやっていること。それは社長の言葉と決算書の〇〇です
「ちゃんと説明している“つもり”なのに、銀行の反応がなぜか薄い…」
「話は前に進まないし、追加資料ばかり求められる…」
融資面談でこうした違和感が起きるとき、原因は“話のうまさ”ではない可能性があります。
銀行・信用金庫が見ているのは、社長の熱意や正しさそのものではなく、
社長の言葉と決算書(数字)が一致しているか。
ここにズレがあると、どれだけ良い話をしても、信用は一気に下がります。
しかも怖いのは、ズレを起こしている本人が「無意識」ということ。
この動画では、「言葉と数字のズレ」10パターンを具体例で整理しながら、
金融機関がどこで“違和感”を覚えるのかを、面談目線で解説しています。
「信用を積み上げる社長の話し方」に変える第一歩として、ぜひ本編をご覧ください。
https://lclc9.work/kurojisyacho/v2



