2026.02.05

【融資面談】銀行から信用を失う社長が無意識にやっていること。それは社長の言葉と決算書の〇〇です

「ちゃんと説明している“つもり”なのに、銀行の反応がなぜか薄い…」
「話は前に進まないし、追加資料ばかり求められる…」

融資面談でこうした違和感が起きるとき、原因は“話のうまさ”ではない可能性があります。

銀行・信用金庫が見ているのは、社長の熱意や正しさそのものではなく、
社長の言葉と決算書(数字)が一致しているか。

ここにズレがあると、どれだけ良い話をしても、信用は一気に下がります。
しかも怖いのは、ズレを起こしている本人が「無意識」ということ。

この動画では、「言葉と数字のズレ」10パターンを具体例で整理しながら、
金融機関がどこで“違和感”を覚えるのかを、面談目線で解説しています。

「信用を積み上げる社長の話し方」に変える第一歩として、ぜひ本編をご覧ください。

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この記事を監修した人
市ノ澤 翔

市ノ澤 翔

財務コンサルタント 経営者向けセミナー講師 YouTuber

Monolith Partners代表、株式会社リーベルタッド 代表取締役、一般社団法人IAM 代表理事。
公認会計士資格を持ち世界No.1会計ファームPwCの日本法人で従事。
在職中に株式会社リーベルタッドを創業。
その後独立しMonolith Partnersを創業。中小企業経営者の夢目標を実現を財務面からサポート。
経営改善や資金繰り改善を得意としYouTubeをはじめとした各種SNSでの情報発信も積極的に行う。