2026.02.21

【警告】資金繰りが悪化した社長ほどやりがち。会社を追い込む最悪の判断10選

「資金繰りがちょっと苦しくなった時、社長はまず何を優先して判断すべきか?」

正直、焦って間違った判断をしそうで怖い……。そう感じているなら、今すぐ立ち止まってください!
実は、資金繰りが悪化した時ほど、真面目な社長ほど、よかれと思ってやった判断が一気に会社を追い込む引き金になることが多いんです。

だってお金がなくなって、「来週、いや明日払えるお金がない」っていう極限状態になったら、誰だって正常な判断なんてできなくなりますよ。頭の中がお金のことだけでいっぱいになって、やってはいけないNG行動を無意識にやってしまう。

そこで今回は、資金繰り悪化時に社長がやりがちな最悪の判断10選を、なぜそれが危険なのかという理由も含めて、魂を込めてお話しします!

金融機関への相談をギリギリまで先延ばしにしていませんか?目先の現金欲しさに、やればやるほどマイナスな赤字案件を受注してませんか?それから現実逃避で、資金を余計に減らすだけの間違った節税に走っていませんか?

なんとかなるという根拠のない楽観視が、一番の命取りになります。会社を絶対に潰させないために。そして、お金と時間と幸せが残る経営を取り戻すために。今まさに悩んでいる社長さんは、この内容を自分事として、最後までチェックしてください!


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この記事を監修した人
市ノ澤 翔

市ノ澤 翔

財務コンサルタント 経営者向けセミナー講師 YouTuber

Monolith Partners代表、株式会社リーベルタッド 代表取締役、一般社団法人IAM 代表理事。
公認会計士資格を持ち世界No.1会計ファームPwCの日本法人で従事。
在職中に株式会社リーベルタッドを創業。
その後独立しMonolith Partnersを創業。中小企業経営者の夢目標を実現を財務面からサポート。
経営改善や資金繰り改善を得意としYouTubeをはじめとした各種SNSでの情報発信も積極的に行う。