2026.03.12

効率化ばかりの社長が見落とす“儲からない構造”。本当に儲けるためには?

「無駄を省き、効率を上げれば利益は増える」 経営者であれば、誰もがそう信じて疑わないはずです。

しかし、現実はどうでしょうか? 必死に業務を効率化し、仕組み化を進めているのに、なぜか手元にお金が残らない。 それどころか、気づけば競合との価格競争に巻き込まれ、疲弊していく……。

そんな「効率化の罠」に陥っている中小企業が後を絶ちません。

実は、大きく利益を上げている会社ほど、あえて「非効率」なことを取り入れています。

「非効率こそが、顧客に選ばれる理由になる」 「効率化の突き詰めは、自社の価値を自ら下げる行為である」

一見、これまでの常識とは真逆に見えるこの考え方こそが、中小企業が生き残り、爆発的に利益を伸ばすための真の戦略です。

今回の動画では、「なぜ非効率な会社ほど儲かるのか?」という本質的な理由と、実際に成功している企業の驚きの事例を徹底解説します。

「頑張っているのに利益が出ない」と悩む経営者の皆様、ぜひこの動画を再生して、自社の戦略を根本から見直してみてください。


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この記事を監修した人
市ノ澤 翔

市ノ澤 翔

財務コンサルタント 経営者向けセミナー講師 YouTuber

Monolith Partners代表、株式会社リーベルタッド 代表取締役、一般社団法人IAM 代表理事。
公認会計士資格を持ち世界No.1会計ファームPwCの日本法人で従事。
在職中に株式会社リーベルタッドを創業。
その後独立しMonolith Partnersを創業。中小企業経営者の夢目標を実現を財務面からサポート。
経営改善や資金繰り改善を得意としYouTubeをはじめとした各種SNSでの情報発信も積極的に行う。