2026.03.27

会社に金を残すか、個人で受け取るか。財務のプロが教える、失敗しないための「判断の基準」を検証

「役員報酬はいくらが正解なのか?」

この問いに対して、明確な“答え”を持っている経営者は意外と少ないのではないでしょうか。

税金を抑えたい。
でも、個人としての手元資金も増やしたい。

その一方で、会社の成長や資金繰りも無視できない——。

実はこの「役員報酬の決め方」は、単なる給与設定ではなく、
会社にお金を残すのか、個人に残すのかという“経営判断そのもの”です。

つまり——
なんとなく決めてしまうと、後から大きなリスクになる可能性もあるということです。

「なんとなく報酬を決めている」
「税理士に言われるまま設定している」

そんな方にこそ、一度見ていただきたい内容です。

ぜひ動画で、あなた自身の経営判断の“基準”を整理してみてください。

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この記事を監修した人
市ノ澤 翔

市ノ澤 翔

財務コンサルタント 経営者向けセミナー講師 YouTuber

Monolith Partners代表、株式会社リーベルタッド 代表取締役、一般社団法人IAM 代表理事。
公認会計士資格を持ち世界No.1会計ファームPwCの日本法人で従事。
在職中に株式会社リーベルタッドを創業。
その後独立しMonolith Partnersを創業。中小企業経営者の夢目標を実現を財務面からサポート。
経営改善や資金繰り改善を得意としYouTubeをはじめとした各種SNSでの情報発信も積極的に行う。