2026.01.08

税務丸投げは経営放棄です。潰れる社長が必ずやっている判断ミス

「税理士さんに任せているから安心」

──そう思っていたのに、ある日突然、資金が回らなくなる。
実はこれ、“黒字なのに倒産する会社”でよく起きるパターンです。

税理士は過去の数字を整え、正しく申告するプロ。
一方で、社長が守るべきなのは 未来の資金繰り と 意思決定 です。
ここを丸投げしてしまうと、数字が出るのが遅い・月次がズレている・判断材料がないまま投資や採用を進める…という状態になり、気づかないうちに倒産リスクが積み上がります。

この動画では、

  • なぜ「税理士任せ」が危険になりやすいのか
  • 任せていい業務/社長が必ず持つべき視点は何か
  • “黒字でも潰れる”会社が見落としているポイント
    を、かなり踏み込んで解説しています。

「数字が苦手」で止まっている社長ほど、今日ここで流れを変えるきっかけになるはずです。
導入のつもりで見始めても、経営判断の基準が一段クリアになる内容なので、ぜひこのまま動画もチェックしてみてください。

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この記事を監修した人
市ノ澤 翔

市ノ澤 翔

財務コンサルタント 経営者向けセミナー講師 YouTuber

Monolith Partners代表、株式会社リーベルタッド 代表取締役、一般社団法人IAM 代表理事。
公認会計士資格を持ち世界No.1会計ファームPwCの日本法人で従事。
在職中に株式会社リーベルタッドを創業。
その後独立しMonolith Partnersを創業。中小企業経営者の夢目標を実現を財務面からサポート。
経営改善や資金繰り改善を得意としYouTubeをはじめとした各種SNSでの情報発信も積極的に行う。