2026.01.08
税務丸投げは経営放棄です。潰れる社長が必ずやっている判断ミス
「税理士さんに任せているから安心」
──そう思っていたのに、ある日突然、資金が回らなくなる。
実はこれ、“黒字なのに倒産する会社”でよく起きるパターンです。
税理士は過去の数字を整え、正しく申告するプロ。
一方で、社長が守るべきなのは 未来の資金繰り と 意思決定 です。
ここを丸投げしてしまうと、数字が出るのが遅い・月次がズレている・判断材料がないまま投資や採用を進める…という状態になり、気づかないうちに倒産リスクが積み上がります。
この動画では、
- なぜ「税理士任せ」が危険になりやすいのか
- 任せていい業務/社長が必ず持つべき視点は何か
- “黒字でも潰れる”会社が見落としているポイント
を、かなり踏み込んで解説しています。
「数字が苦手」で止まっている社長ほど、今日ここで流れを変えるきっかけになるはずです。
導入のつもりで見始めても、経営判断の基準が一段クリアになる内容なので、ぜひこのまま動画もチェックしてみてください。
https://lclc9.work/kurojisyacho/v2



