2026.01.21

社長自身が社長と組織の役割を理解した瞬間、会社は変わります

「税理士さんに数字は全部任せているから安心だ」 もしあなたがそう思っているとしたら、その考えが「会社の倒産リスク」を無意識に高めているかもしれません。

多くの中小企業経営者が、社長・経理・税理士の役割を混同し、結果として資金繰りの悪化や経営判断の遅れを招いています。数字を扱うという点では共通していても、その「目的」と「責任」は三者三様、全く別物なのです。

「優秀な会社ほど、誰が何を見るべきかが明確である」

会社にお金と時間を残し、社長が本来やるべき仕事に集中するための「正しい役割分担」とは何か。役割を正しく理解するだけで、経営判断の精度とスピードは一気に加速します。

今の体制に少しでも不安を感じる方、あるいは「もっと経営を盤石にしたい」と願う経営者の方は、ぜひこの動画の内容をチェックしてください。


👇🕶黒字社長の公式LINEはこちら👇
https://lclc9.work/kurojisyacho/v2
この記事を監修した人
市ノ澤 翔

市ノ澤 翔

財務コンサルタント 経営者向けセミナー講師 YouTuber

Monolith Partners代表、株式会社リーベルタッド 代表取締役、一般社団法人IAM 代表理事。
公認会計士資格を持ち世界No.1会計ファームPwCの日本法人で従事。
在職中に株式会社リーベルタッドを創業。
その後独立しMonolith Partnersを創業。中小企業経営者の夢目標を実現を財務面からサポート。
経営改善や資金繰り改善を得意としYouTubeをはじめとした各種SNSでの情報発信も積極的に行う。