2026.01.30

内部留保〇〇円が分かれ道。融資が出る会社の財務構造を解説

銀行や信用金庫と話をしていると、
「同じ売上・同じ利益なのに、融資の対応が全然違う会社がある」

…そんな話を聞いたことはありませんか?

多くの経営者が銀行評価で重視されるのは 売上や利益だと思いがちです。
しかし実は、金融機関が最も評価しているのは ある蓄積された財務指標 なのです。

それが 内部留保(利益剰余金) です。

決算書を見れば利益は分かりますが、
過去の利益がどれだけ蓄積されているか=内部留保の大きさによって
銀行や信用金庫の評価は大きく変わります。

この動画では、
「銀行や信用金庫が思わず尊敬する内部留保っていくらなの?」
という問いに対し、

・内部留保がなぜ重要なのか
・どれくらい積み上げると評価が変わるのか
・その背景にある財務構造とは何か

…というポイントを、実際の事例を交えて わかりやすく解説しています。

ぜひご覧ください!

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この記事を監修した人
市ノ澤 翔

市ノ澤 翔

財務コンサルタント 経営者向けセミナー講師 YouTuber

Monolith Partners代表、株式会社リーベルタッド 代表取締役、一般社団法人IAM 代表理事。
公認会計士資格を持ち世界No.1会計ファームPwCの日本法人で従事。
在職中に株式会社リーベルタッドを創業。
その後独立しMonolith Partnersを創業。中小企業経営者の夢目標を実現を財務面からサポート。
経営改善や資金繰り改善を得意としYouTubeをはじめとした各種SNSでの情報発信も積極的に行う。